代表者紹介

ーMessage-

ごあいさつ

群馬県前橋市で建設業許可・法人設立、遺言・遺産相続等のサービスを提供する行政書士、山田俊介。

当サイトにお越しいただきありがとうございます。

 

ふくろう事務所では、ビジネスに関するご相談・暮らしに関するご相談を広く承っています。

 

マラソンに例えるなら、ぼくは車中からメガホンで檄を飛ばすタイプではありません。どちらかというと伴走者タイプだと思っています。これからもずっと、お客様のとなりにいる伴走者であり続けたい、そんなふうに考えています。

特定行政書士 山田 俊介

キーワードは「信頼」です

ぼくがどのような人物かを表現しようとするとき、真っ先に思い浮かぶのが「信頼」という言葉です。

  • 人が信頼してくれるから頑張ろうと思い、
  • 人の信頼を裏切らないように自分を律し、
  • ぼくを信頼してくれる人のために動く。

ぼくが、何を思い・何を考え・どう動くのかのベースだと思っています。

根が怠惰なのかもしれません。自分自身のためだけに頑張れるほど強くはないようです。

時間とお金に正確です

「時間に遅れない」「お釣りを間違えない」といった、小さな約束を守り続けてきました。

 

高校生の頃に読んだ本のなかに『人は、小さな約束を守れない相手に、大きな仕事は任せない。』という一節がありました。なるほどと妙に納得し、その当時、自分が守れそうな小さな約束の代表例が「時間」と「お金」だったと記憶しています。

 

以来、愚直に実践してきたつもりです。そうしてていねいに信頼を築いてきました。

よく気がつきます

会社員時代は「個」よりも「組織全体」の流れを重視して、仕事にあたってきました。

 

業務マニュアルに明記されていなくて「誰か」がいつの間にかやっている、『名もなき仕事』を数多くこなしてきました。 こういった働き方がプラスに作用したのか、マイナスに作用したのかは、未だによくわかりません。最年長平社員になったことも、最年少部長になったこともあるからです。

 

「気付いたのに何もしないのは、気付いてないのと同じ」だと考えてきました。でも「気付いたのに気付かないふり」はできない性分です。ですから、その「気付き」が相手のためになると思えば、なるべく声を上げるようにしています。

 

そんなぼくも自ら事務所を立ち上げ、「気付くこと」自体を付加価値として認識してもらえる立場になりました。(契約書の校正という、思ってもみない依頼が舞い込んだことがあります。)

経歴

行政書士ふくろう事務所代表の出身地、兵庫県の姫路城。
姫路城
昭和48年 兵庫県姫路市生まれ
平成08年 兵庫県神戸市・流通科学大学卒業
平成08年 証券会社(東証1部)で営業を担当
平成17年 会計事務所で巡回監査を担当
平成18年 建設会社で総務・経理を担当
平成20年 海運会社(東証1部)で経理・購買等を担当

平成28年

20年住み慣れた千葉県幕張から、妻の郷里・群馬県前橋市に移住(Iターン)

平成29年

行政書士登録


所属・資格

群馬県商工会連合会

エキスパートバンク 派遣専門家

日本行政書士会連合会

登録番号 第 17140498 号
群馬県行政書士会 会員番号 第 3165 号
行政書士高崎事業協同組合 賛助会員
特定行政書士 前橋市で10人目の保持者です。

前橋商工会議所

専門・文化部会
緑詩会
  • 認知症サポーター(前橋市認定)
  • 群馬県働き方改革アドバイザー(群馬県認定)
  • RUN伴+ぐんま 実行委員

特定行政書士について

所属・資格にある特定行政書士という単語は、あまり聞き慣れないと思います。

 

特定行政書士がどのようなものなのかをブログ仕立てでかんたんに説明しています。よかったら【こちら】をご一読ください。

活動実績

2017年 前橋市役所 市民相談室 相談員

行政書士制度広報イベント 前橋支部特設相談会 相談員

コスモス成年後見サポートセンター 相談員

2018年

上毛新聞MP相続相談会 相談員

コスモス成年後見サポートセンター 相談員

群馬県主催 創業プラン実現支援塾 塾生

行政書士制度広報イベント 前橋支部特設相談会 相談員

RUN伴+ぐんま ランナー

前橋まちなかキャンパス セミナー講師登壇

性格・趣味

性格は心配性、趣味はゴルフです。詳しくはブログ仕立てで紹介しています。よかったら【こちら】をご一読ください。

特技

  • 誤字・脱字を見つけること(自分で書いたものは除きます)
  • ゴルフで、同伴競技者のベストスコア更新をアシストすること

ぐんまの四季

兵庫県で暮らす実家の母に、ぐんまの景色を伝えるためのスペースです。さらりと読み飛ばしてください。

ぐんまの春

ぐんまの秋

ぐんまの冬